ヴェネツィア

私は水の都と呼ばれる、ヴェネツィアに旅行で行ったことがあります。 水の都と呼ばれるだけあって、街中のあらゆる場所に水路が通っています。 もちろん町並みや水路自体もきれいなのですが、それよりも私が感動を覚えたのは、街全体がとても機能的であるということです。 言葉では表しにくいのですが、水路を中心とした生活スタイルが整っている、ということに感動しました。 橋や水上タクシー、水上の店や家屋や教会などの建物、そのどれもが素晴らしい機能美を持っていました。

ラスベガス

30代男性です。ラスベガスに行った時の感想です。 車はでかい。(コンボーイ)電車のように見えた。そこに日本車の10tトラックが走っていたけど軽トラックに見えて小さい。とにかく人もでかいしすべてが広くスケールが違う。日本がとても小さく悲しく思えた。経済大国とか言うけど生活のゆとり差とか考えればホントの経済の国だけの日本だと思った。

台湾の九分

台湾の九分はすごかったです。写真などを見て本当にきれいでいつか行ってみたいと憧れていたのですがいざ行ってみるともう本当に素晴らしかったです。あまり晴れることがないそうですが私が行ったときは晴れていたので景色もよく大好きな千と千尋の神隠しのモデルになった街並みが堪能できて幸せでした。日本人の観光客も多かったように思います。日中も行きましたが夕方の九分は特に美しく幻想的で阿妹茶酒館は本当に感動的でした。夕方の阿妹茶酒館人がものすごく多く身動きが取れなくなりますがそれだけの価値のあるものだと思いました。また行きたいと思っています。

オーストラリア

オーストラリアに、野生のインコを見に旅行へ行った時の事です。 お目当ては野生のセキセイインコ、自宅で飼っているセキセイインコの原種が見たくてたまらず、現地ガイドさんを雇い案内していただきました。 エアーズロック付近で野生のセキセイインコの大群に初対面した時は、鳥肌が立ちました。乾燥地帯の厳しい環境の中でたくましく暮らしているインコ達に、本当に感動したのを覚えています。 またボウラ保護区ではオカメインコやモモイロインコなど、多くの種類のインコを見ることができ大満足でした。

カナダ留学中に

最後の思い出にと一人で1週間程度の旅行に出かけました。モントリオール、ケベック、ナイアガラ、トロントと回る旅でしたが、一人での旅行は予想以上にたくさんの人との出会いがあり、多くの人に助けられながらなんとかナイアガラまでたどり着きました。それまでは毎日ユースホステルで一緒だった人と観光していましたが、ナイアガラでは一人で回りました。その時に見たナイアガラの滝は本当に力強く、一人で少し心細くなっていた私に元気をくれました。

グランドキャニオンの景色

二十歳の時に初めての海外、アメリカへ行きました。見るもの全てが新鮮で常に感動と興奮の連続でしたが、中でも一番心に残っているのがグランドキャニオンの景色です。息を呑むとは正にこのことだと思いました。あまりの迫力に心を奪われしばらくの間動くことも出来ず、ただ黙って景色を眺めていたのを覚えています。なんて自分はちっぽけなんだろう・・同時に小さな事で悩んだりくよくよしたりするのが本当に無駄なことに思えて、決して大げさではなくそれからの人生に大きな影響を与えたと思っています。

雄大な自然に感動。~オーストラリア・エアーズロックの景色~

今年2月にオーストラリアへ旅行へ行きました。一番の目的は「エアーズロック」。 まずは、シドニーから飛行機でエアーズロックリゾートへ。 砂漠地帯の真っ赤な大地が上空から見えます。はるかはるか向こうまで真っ赤な砂漠。 まさに「圧巻」でした。 到着後は、エアーズロック越しに見える「日の入」を見ながらシャンパンを頂けるツアーに参加。 真っ赤だった大地が、エアーズロックが、ほんのり黄色・・・ピンク・・・深いオレンジに染まり まもなく完全に日が落ちました。 あたりは真っ暗で、夜空いっぱいの「星空」!!! プラネタリウムでしか見た事のない星空の下、おいしいディナーを頂きました。 満天の星空、流れ星もいくつか見ました。終盤はキャンドルを消して夜空と静寂を楽しむ「サウンド・オブ・サイレント」 日本では絶対に味わえない景色でした。

グレイシャーベイ国立公園

アラスカクルーズで、グレイシャーベイ国立公園を訪れた時の事です。 目の前一面に広がる大きな氷河、自然と崩れて海に落下する氷河に圧倒させられました。 今まで色々な場所を訪れて来ましたが、自然がこんなに偉大で感動を与える旅は、これが初めてだったと思います。 世界には、まだまだ知らない神秘が沢山あり、この瞬間を実際に見れて体験出来る事がどんなに貴重で恵まれた事か、氷河を見て大きく感動し、また是非訪れたいと思いました。

エアーズロック

色々な所に旅行に行きましたが、すごく心に残っているものの一つにオーストラリアのエアーズロックがあります。前もって写真では見ていたのですが、実際に間近でみるエアーズロックはとてつもなく大きく、真っ青な青空に映えてなんとも荘厳な感じでした。のぼってみたのですが、途中は風がものすごくひどく、飛ばされそうになるで景色を楽しむ余裕はありませんでした。感動したのは登りきってからです。必死に登ってきたので、なんとも言えない達成感があり、上からみる景色は、周りに遮るものがなくそく爽快そのものでした。

バリ島のウルワツ寺院

女性二人で海外旅行に行った時、バリ島のウルワツ寺院に行きました。夕日が沈む中、伝統舞踊のケチャックダンスを鑑賞しました。沈んでいく夕日も神秘的で綺麗でしたが、夕日を見ながら見るケチャックダンスに大変感動しました。 ケチャックダンスを見るのは初めてでしたが、男の子から大人の男性まで幅広い年代の方が作り出すケチャックダンスの世界。私は写真を撮るのも忘れ見入っていました。あっという間に時間は過ぎ、ケチャックダンスが終わった時には日も暮れていましたが、灯りがあまりないウルワツ寺院は夕日前とはまた違った空気があり、とても印象に残っています。 この時のウルワツ寺院の景色と夕日、ケチャックダンスが忘れられず、次の年も見に行きました。二回目も変わらず感動させられる場所に、今年も行こうと考えています。

タイ

初めての海外旅行がかなり遅く成人して初めてタイに旅行しました。 九州から飛行機で片道六時間。 一般的な観光スポットを巡り、夜はパタヤでお食事と、大人の遊びでたのしみます。 いわゆるゴーゴーバーという業務内容のお店です。 そこのスタッフの女性と外出してデート&ちょめちょめ...。 彼女と一緒に歩いたパタヤの町並みと景色はいまでも忘れられません。 その他ではパッポンとよばれる飲屋街。こちらでもなかなか日本人むけの楽しい遊びができる雰囲気です。

オーストラリアのグレートバリアリーフ

私が海外旅行で感動した景色は、オーストラリアのグレートバリアリーフで見た海の景色です。バナナボートに乗って沖の方まで連れて行ってもらうアクティビティに参加した際に、現地のガイドの方がその場所まで連れて行ってくれました。シュノーケリング等は持っていないのでゴーグル越しではありましたが、海底に3~5メートルほどの深さがある岩場がありそこに色とりどりの熱帯魚が泳いでおりまるでディズニーの「アリエル」の中に出てくる宝物置き場のようでとてもきれいでした。

オーストラリアのエアーズロック

オーストラリアのエアーズロックでキャンプツアーに参加した際に、砂漠にテントも張らず寝袋だけで寝ました。建物もなければ街灯もない砂漠の夜はまるで宇宙に一人浮いているよう。建物がないせいで、地平線にも星が輝いていました。ドーム型に広がる夜空に無数の星と信じられないほど飛び交う流星に興奮してなかなか眠れなかったのを覚えています。エアーズロックには素敵なホテルもありますが、どんな高級なホテルよりも砂漠に寝袋が一番です!

オーストラリア(ケアンズ)のキュランダ

新婚旅行で行ったオーストラリア(ケアンズ)のキュランダの風景に感動しました。 まず恐竜の時代からある太古の原生林の上をロープウェイで渡りそしてその先にあるアボリジニの人たちとの交流はなんとも言えず楽しかったです。店でブーメランを見てたらいきなり交差点に呼ばれ思いっきりブーメランを投げてくれたアボリジニの人もいたり。 帰りは世界の車窓からのオープニングに出てくる電車にのってケアンズの町へ、海ではたくさんのサンゴとグレートバリアリーフ。夢のようなところでした。

ヨセミテ国立公園

私が印象に残っているのは、アメリカの「ヨセミテ国立公園」です。連なる山々、深い森林、広がる草原、大きな滝などといった大自然に圧倒されたのを覚えています。なかでも「エル・キャピタン」という垂直に立つ世界最大の一枚岩を見た時には本当に驚きました。まるで山のようでしたので、岩だとは信じられませんでした。また、ロッククライマーが何人もその岩を登っている様子を見ることができました。当時ツアーで行っていたため、あまり時間がなかったので、また行く機会があれば、ゆっくりと見て回りたいと思います。

ベルギーの夜

あえてですが、ベルギーのブリュッセル近辺の冬、雪が降ってる時期に、渋谷のスクランブル交差点のようないくつもの道路が重なる場所に位置するホテルがあるのですが、そこから見る外の景色は古き良きヨーロッパそのままの景観と、雪とともにヨーロッパの建築物が染まり、交差点の中心を行き交う車を夜景として見たときの感動は今でも忘れられません。しんしんと降る静寂な夜の音と雪に染まるベルギーの夜はヨーロッパのどこにも負けない雰囲気と景色が残っています。窓に腰掛け音楽を聴きながら酒を飲み、これがヨーロッパの感覚なのかと若者でしたが、強く感じた記憶があります。

ベルギーのブルージュの街並み

ベルギーのブルージュの街並みが印象に残っています。 街を縫う様に流れる運河と、水面に静かに映る中世の美しい建造物のある風景は、まるで絵画の中にいる様な錯覚に陥ります。 ヨーロッパの街と言えば、イタリアやフランスなどが人気があると思いますが、ブルージュの息を飲む美しさは他の欧州国に負けていません。また、首都であるブリュッセルにはない静かさがあり、街歩きをしていると大変落ち着きました。 美術館も、ヤン・ファン・エイクなど中世の北欧画家の作品が間近で鑑賞する事が出来、その緻密な筆使いには感動しました。 また是非行きたい国の一つです。

イタリアの街並みの美しさ

初めての海外旅行でイタリアを訪れたときはやはりその街並みの美しさに感動しました。まず最初にミラノに到着したのですが、クラシックな建物で町が形成されていてそれらを維持できていることに驚きました。ミラノは比較的イタリアの中では近代都市であり工業都市であるはずですが、日本では近代建築のビルが景観を無視して建てられていることと大きな違いを感じました。他にもフィレンツェやローマ、ヴェネツィアなども巡りましたがどこもすばらしくさすが世界遺産が一番多い国だと感心しました。

ラスベガス

自分はラスベガスに行った時がよかったです。 べラジオと言うホテルに泊まりました。部屋は噴水側ではなく、裏側でしたが遠くに山が見えて下にはハイウェイが走っていてアメリカに居る実感が沸き感動しました。一階にはカジノが有り、まるで映画のような感じがしました。非日常的で外国人の方はドレスやスーツの方たちばかりでパーティに来ている気分になりました。 外の噴水ショーは迫力があって見ごたえがありました。映画でしか見た事のない世界だったので世界の広さ感動しました。

フィレンツェの街並み

新婚旅行でイタリアに行きました。ローマ、フィレンツェ、ミラノの3都市を回る旅でした。どの都市もイタリアは全般的にどの建造物も景色も素晴らしかったです。中でもフィレンツェのドゥオモは感動でした。昔冷静と情熱の間という映画でフィレンツェのドゥオモを知りずっと憧れの場所だったので、行けてうれしかったです。ドゥオモの頂上から見える景色は圧巻で、フィレンツェの街並みが一望できます。特徴的な赤いレンガの屋根が立ち並び、赤茶色でびっしり詰まった景色だったのですが、イタリアに来たという実感がとてもわきました。



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